久しぶりの投稿 〜人に嫌われない方法〜

7割で生きる

こんにちは。

タクヤです。

しばらくブログが離れていたんですけど、
また更新していこうかなと思います!

放置していたのに見てくれてる人がいるのは
ブログをやっていてとても嬉しいです!

せっかくブログ更新するなら、
あなたの有益になる情報を提供したいので、
少しためになる話をしようと思います!

今日話す内容は

「基本的に自分から嫌いにならなければ人には嫌われない」

話です。

実はこの言葉は最近、切り抜きyoutubeでよく出回っているひろゆきさんが言ってたことなんですけど、実は結構いい言葉だなと思っています。

では本題。

自分が嫌いにならなければ人には嫌われない

結論を先に言ってしまったので、
話が重複してしまうかもしれませんが、

「自分から嫌いにならなければ相手に嫌われない」です。

自分から嫌いになる場合、相手に対する悪い思いこみがあることも多いです。

多かれ、少なかれ、人それぞれ欠点はあります。

でも、そこで「嫌い」って思ってしまうと、
そこで人間関係が終わってしまうんです。

堅苦しい文章は読みたくないし、読ませたくない。

ここで私の中学時代の体験をシェアしますね。

嫌われるという体験

私は中学時代、毎日部活(バレーボール)に明け暮れていました。

練習もキツくて、仲間にキツく当たっていました。

ミスをしたら、
「拾え!サーブ入れろ!」
「決めたことなんで守れないんだ!!」

と、キツく当たっていました。

私は仲間を鼓舞するつもりで言っていたのですが、
蓋を開けてみると私からみんな離れていきました。

今考えてみると嫌いな人に言う物言いだったし、
仲間のことを鼓舞するどころか、
活気を消していたんだと卒業してから気づいたんです。

「拾え!」
「サーブ入れろ!」
「決めたことなんで守れないんだ!」

はその人のことが嫌いでなくても、その行動に対しては完全に毛嫌いしている言い方だったんです。

だから、自然とみんなも離れていった。

最後の学年が一番雰囲気悪かった…

思い出したくもない過去です。

嫌いにならないためには

上記を踏まえて、嫌いにならないためにはどうしたらいいのかを考えた時に3つ考えがあります。(私が実践していること)

  1. 人と接するとは「大好き」を念頭に置いて話す
  2. 相手の発言を親味に聞く
  3. その人の良い所を直接褒めつつ、陰でもっと褒める

嫌いにならなければいつか

“その人の欠点を受け入れられる時”

が来ます。

もし、受け入れられないのであれば、

「遠くで(自分の見えない所で)幸せになってほしいな」

と願っていればいいのです。

私が実践している3つのことが、なぜ?って話はまた別記事で書いていこうかなと思います!

ではまた。

コメント

タイトルとURLをコピーしました