[劣等感サヨナラ!]自信をつけるために必要な”小さな自信と大きな勘違い”

7割で生きる

こんにちは。

タクヤです。

あなたは「今の自分」に自信が持てますか?

もし、自信がなかったり、自信が持てる自分になりたいと思っているならこの先を読んでほしいです。

ではご紹介します。

[たったこれだけで!]自信は”小さな勝利の数”によって生まれる!

自信は成功体験や勝利によって生まれます。

ここで言う勝利とは、「人よりも優れているという気づき」です。

例えば、人よりも歌が上手い、頭がいい。

なんでもいいです。

あなたが周りと比べて優れている点(小さな勝利)が”小さな自信”に繋がります。

勘違いだったとしても、OKです。

ずっと勘違いしとけば本当に”実力がついた時に勘違いではなく無くなる”からです。

次は、具体的に何をいいのかを解説していきます。

自分が優位に立てる場所で勝負する

「自分に自信が持てない」

そう悩む方は、自分を他人と比較する傾向があるため、常に劣等感を抱えています。

だからと言って、落ち込む必要はありません。

学校や会社など、常に競争社会で生きているから仕方がないです。

じゃあどうすればいいか?

「自分が勝てる場所で勝負をする」

人と比べて、劣等感を感じるなら、
人に勝つ方法を模索して、優越感に浸りませんか?

もし、あなたの年齢が若いならば年上がたくさんいる会に参加するのもありです。

若いというだけでチヤホヤしてもらえますから!

小さな勝利を積み重ねが大きな自信に!?

先ほど、「自分が勝てる場所で勝負をしよう」という話をしました。

でも、これだけだと足りないです。

1つ勝ったくらいでは、自信なんてつきません。

だから、小さな勝利を積み重ねが必要です。

1つ1つの勝利は小さな自信になり、点と点で結ばれ、
最終的に大きな自信という線に変わります。

趣味が”武器”になった話

今から話すのは私の体験談です。

結論から話すと、「趣味がネタになった」

ある日、私は同じ職場の同僚数人とカラオケに行きました。

私が歌い終わると、同僚が「タクヤは歌が上手いな」と言っていました。

人に「歌が上手い」なんて初めて言われ、心の中で「抱いてやろうか。」と呟く(心のなかで)ほどに嬉しかったのを覚えています。

というのも、それまではプロレベルに歌が上手い友達がいたため、歌の上手さは普通かそれ以下だと思っていました。

でも、同僚とカラオケに行ったことで、

「戦う場所次第でこんなにも輝けるんだ」

と気づくきっかけになりました。

オンリーワンなら不戦勝

「自分が勝てる場所で勝負をする」

と、散々言ってますが、敵を作らないのも1つの戦法です。

例えば、「身の周りでは誰もやっていないこと」をしてみる。

・生配信で筋トレをし、カラダの変化を日々報告する
・大学生で株式投資を始める
・3日間断食(水だけOK)

ネット上は上記のことをやっている人はたくさんいますが、あなたの身の周りであれば少ないと思います。

私は学生時代に読まなくなったビジネス書や自己啓発本を図書館に寄付していましたね。

そんな事をするのは私だけでしたので、先生たちに褒められ、高感度も上がりました(多分)

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回私が伝えたかったことは、

「自信をつけるために”小さな勝利”を重ねよう!」

です。

劣等感を感じやすい人は自分よりもレベルが低い所や、
自分の勝てる場所で戦うことが大切です。

最後までよんでいただきありがとうございました。

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