1日1食のメリット

こんにちは。

タクヤです。

今日は1日1食のメリットをお伝えします。

このブログは、
・1日1食始めたい
・昼食後に眠くなる

そんな方に役立つ内容となっています。

では早速ご紹介します。

[メリットは6つ]やらない理由がない1日1食

1日1食には6つのメリットがあります。

それがこちら
・昼食後に眠くならない
・日中の生産性が上がる
・健康的になる
・何を食べても美味しく感じる
・食費が減り、金銭的余裕ができる
・日中の生産性が上がる

この6点です。

それぞれ解説します。

昼食後に眠くならない

昼食後は眠くなりますよね。

昼食後に眠くなる原因は「糖質の摂りすぎ」だからです。

昼から糖質の多く含まれる、白米やラーメンなどを食べてしまうと、当然眠くなります。

でも、1日1食だと夜しか食べないので、昼食後に眠くなることもありません。

もし、お腹が空いてしまうときはナッツ類を食べると良いでしょう。

しっかりと咀嚼することで空腹を抑えられます。

日中の生産性が上がる

1日3食をきっちり食べるよりも、1日1食の方が生産性が上がります。

単純に食事している時間が短くなることも1つの要因ですが、
食後はどうしても眠くなるため、食事の回数はすくない方が得です。

健康的になる

1日1食にすると、1日の水分摂取量が増えます。

これは空腹時の辛さを水分で誤魔化すからです。

また、1日1食しか食べられないので、「健康的なものを食べよう」という気持ちになります。

めっちゃお腹に空いたときに食べたいのは「カップ麺よりも”塩おにぎり”」ですよね。(人によるかw)

逆に1日1食で身体に悪いものを毎日食べていたら、すぐに身体を壊します。

何を食べても美味しく感じる

何も食べてなくて腹ペコなときは何を食べても美味しく感じますよね。

本当にお腹が空いているときは塩おにぎりでさえ、すごく美味しく感じます。

1日1食は一度食事をすると、次に食事できるのが20~24時間後。

毎日、腹ペコになります。

昨日はあまり好きじゃないミネストローネを作って見たのですが、
塩とコショウ、少量のコンソメを入れただけですごく美味しかったです。

味覚が冴えるんでしょうね。

食費が減り、金銭的余裕ができる

みなさんは食費に月いくらかかっていますか?

毎食弁当だとしても、1日1500円かかるわけですから、1ヶ月4万5千円です。

4万あれば郊外のワンルーム普通に住めます。

でも1日1食にすれば3分の1になるので、毎食弁当でも1万5千円。

ちょっと贅沢な食事をしても3万円くらいで済みます。

日中の生産性が上がる

1日1食は日中の生産性が上がります。

シンプルに時間が増えることも1つの理由ですが、昼食後の眠くなる時間帯に睡魔が襲ってこないため、集中できます。

まとめ

いかがだったでしょうか?

1日1食のメリットは下記の6点でした。

それがこちら
・昼食後に眠くならない
・日中の生産性が上がる
・健康的になる
・何を食べても美味しく感じる
・食費が減り、金銭的余裕ができる
・日中の生産性が上がる

あなたもこのブログを通して1日1食を実践されてみては?

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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